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Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

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モメンタムをつかめ・・・

モメンタムとはインジケーターの事ではなく
相場の運動量、つまり勢いの事を言う。

トレードに入った時2:1 が一般的といわれていて、
利益が100なら損失は50という事になる。

最低でも1:1でイーブントレードという事ですが、
「Trading in the Zone」の著者、マーク・ダグラスは、
3:1が理想であり、勝率が5割を割っても利益はプラスになる
というのが彼の持論です・・・

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「If a trade does not work out fast,it is a sign that
something is fundamentally changing below the surface
of the market. Then it is better to run fast.
The fast loss is the best loss - it allows you to
reexamine the market from the safety of the sidelines.」

「エントリー後、一気に上昇しない場合はマーケットの水面下で
ファンダメンタル的に何か変化が起きてきている可能性がある。
その場合はすぐにトレードから逃げ出す方が良い。
早めに小さいロスで逃げ切れることはとても良いことである。
その後、安全な場所でマーケットにいったいなにが起きているかを
再度検証できるのだから。」
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ヘッドアンドショルダー・・・ 記事から三日経過した。
大した変化が見られないと思うような日足に見えても、
2回目のヘッド&ショルダーラインサポート割れ。
1回目割れの翌日は小反発したがインサイドバーとなり、
翌日は上方に放たれたように見えて上髭を残しクローズ。
本日は初回の安値クローズポイント1.8174を再び割れてきた。
既に1.8250割れで価格が推移している以上下への警戒は必要である。

警戒という言葉を使うと買い手の話ということになるが、
2009年からのラウンドボトムが1.8250付近である。
去年の年末から現在までの動きでヘッド&ショルダーであり、
週足ではフラッグといっても過言ではないチャート。
つまり、ここからポンド一人勝ちになるチャートになると、
1.9700まで特にレジスタンスが見つからない1500P。
しかし、失敗となるポンド売りはやはり値幅等倍1.6790付近。



************3/21更新************
有料記事下部20:00迄に更新します。
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上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

2014年03月21日 多通貨テクニカル トラックバック:- コメント:-

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