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Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

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ポンドの崩落は起こるのか・・・

ポンド?
それはポンド円かポンドドルかという定番のペアを予想するでしょうが、
ここではポンドカナダの話。

3年にわたるレンジを上にブレイクして、レンジの2.618倍上昇して
ペナント発生という一旦休止状態となっている。
このような場合、過去を振り返りどのポイントがレジスタンスか見るのだが、
1993年まで戻っても見つかる場所がない水準となっている。

それより、一番直近である2007年高値と2010年安値を結ぶフィボナッチが面白い。
38.2%戻しは1.8133という数値は月足で見ると今の水準と非常に近い。

そうなった場合、現在のペナントが下に落ちた場合は1.7130付近までの
1000P程の期待値があるという事になる。

当然上に行った場合の数値も簡単で今の水準より900P程上昇した
50%戻しという場所に当たる。

今後の展開に注目していくのも面白いのではないか。
20140707195246.png

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2014年07月07日 ポンド トラックバック:- コメント:-

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