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Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

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オセアニアの対ドル・・・

オージーキウイ安値を1995年から20年チャートを見てみると・・・

1995年7月 1.0495
1997年1月 1.0521
1997年6月最安値 1.0285 下ヒゲ
1997年7月 1.0526
2004年9月 1.0530
2004年10月 1.0575
2004年12月 1.0568
2005年 5月 1.0562
2005年 11月 1.0467
2005年 12月 1.0432
2008年 10月 1.0627
2014年 1月 1.0489
2014年 3月 1.0535

1.0509という数値が過去20年間の安値平均値である。
ちなみに、トップは1.3640付近のダブルトップでもある。
さて、再びキウイ優勢のチャートも瀬戸際まで来ているので、
ここから20年ぶりに安値新記録を更新して新たなドラマとなるか、
それとも、定義通りオージーの反発が再びやってくるか。

ドルストレートでチャートを比較してみると、オージードルドルは
トレンドラインを割れかけているが、キウイドルドルはまだ
レジスタンスラインまで数PIPがあるように見える。

先に割れかけているオージードルドルが単独独歩で落ちるかもしれない。
黒破線のチャンネル内で行ったり来たりをするのであれば上を見れるかも。

ただ、ドル円のサポート割れが2日間確定しているので、この流れが継続すと、
ドル円、ユーロドル、ユーロ円チャートが下向きになり、オージーも危ないでしょう。

来週も金曜日にジブリが放映されるので、波乱が継続知るのは必至でしょうね。
20140713122827.png

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2014年07月13日 多通貨テクニカル トラックバック:- コメント:-

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