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nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
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上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

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お盆に向けて何処に向かう・・・・

梅雨も明けて本格的な真夏到来という感じですが、
お盆という大型連休が日本には毎年ある。

身近なドル円の過去を検証してみるとどのような感じなのか・・・

1999年 円高
2000年 円高
2001年 円高
2002年 円高
2003年 円高
2004年 円高
2005年 円高
2006年 円安
2007年 円高
2008年 円安
2009年 円高
2010年 円高
2011年 円高
2012年 円安
2013年 円安

15年分の、8月お盆のドル円の動きとしては74%の確率で円高
これは、PIVOT到達確率と殆ど変らない確率という事になる。
決してアノマリー的な感覚で考えているわけではない事実の数値で、
テクニカル的とか、トレンドとか、ましてやニュースも視野に入れていない。
何が起こったとしても、過去の実際の動きの数値に関係ないという持論だ。

ユーロ円は何故弱いのか?
オージードルドルのレンジブレイクは何時か?
ドルカナダの反発は終了したのか?
ドル円の101円はキーポイントか?
ユーロドル1.3500割れは奈落の序章か?

そんなことは結局予想の範囲に過ぎない話・・・

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2014年07月21日 有料記事 トラックバック:- コメント:-

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