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Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

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雇用統計ねぇ~・・・

先日ポンドドルの1HチャートでPINバーが発生したので、
定義通り買いを保有して、見事一時間持たずにストップ^^;

ルール通りなので仕方ありませんが、こんなバーが発生したら
時価も同じようにトレードを試みるのは自己ルール^^




ついでに、久々にテクニカル風・・・
前日の高値安値終値のフィボナッチを利用した
自己使用インジケーターを保有しているのですが、
名前はnobita1・・・そんなことはどうでもよいが^^;

前日の50%戻しに到達する確率は、ピボット到達確率と
殆ど変わらないという結果があるので、数年前作りました。
下記はユーロドルの本日ですが、ピボットは1.3000付近に
ちょこっと破線があるのがそうです。
nobita1では、1.3036付近が中心値でありデイトレターゲットです。

屁理屈だけ言えば、日足では本日ダブルボトムとなっているので、
安値を更新しなければ反発上昇が見込めるという解釈。

テクニカルにはイベント加味していませんからご注意を




強調文

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2014年09月05日 多通貨テクニカル トラックバック:- コメント:-

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