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Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

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色んな可能性・・・

ドル円

今年5月から週足では弱気のダイバージェンスが継続中。

今年の日足最高値105.43は、先日105.69を付けたがクローズは105.07。
結局105.43以上でクローズすることができなければダブルトップとなる。

4Hでも綺麗な弱気のダイバージェンス形成中なので、
いつでも下がる準備はできている状態と考えることもできる。

1Hまで拡大してみるとよくわかる。
*8/28からの上昇トレンドライン
*ネックラインとなっているサポートライン
*綺麗な弱気のダイバージェンス

チャート分析は全て予想の範囲で決定するものではないが、
もう一度105.40付近をタッチしてからの105割れは、値幅観測値104円だ。
行って来いの金曜相場でもRSIが50を超えることがなかった。

結論は簡単
① 105.45で戻り売り
② 105.45上クローズで買い
③ ネックライン割れで売り
④ ネックラインタッチで買い
20140907100143.png

まぁ~話半分ですけど・・・









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2014年09月07日 ドル円 トラックバック:- コメント:-

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