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Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

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次は10月8日・・・

アノマリーに固執すると痛い目にあうのも事実なんですけど、

そもそも、変化日という言葉自体で相場が転換するという話もどうかと・・・

アノマリー自体が有効であるかのようにアナリストや相場師たちが
上手に理由をつけて話をしているのが皮肉にも見えてくる・・・

一応10月8日は満月であり、満月のドル買い・満月のドル安、
前回はドル買いなので次回はドル売りに注意とか・・・
新月のドル売りなんかも同じ事で・・・

ごとー日の企業ドル支払いによるドル買い・・・

そうなるであろうという考えが多ければ多いほど、
その方向に価格が動くようなポジションを構築し、
チャートが思うように動いてくれると、【やっぱりな】と自画自賛。

アノマリー自体が存在している以上効果があるのも事実。

しかし、トレンドが発生している相場に逆らうアノマリーはどうかと・・・

ユーロドルは下落トレンドであり、ドル円は上昇トレンドであり、
行きすぎと思っている方が増えれば増えるほど下落リスクはある。
しかし、明確な反転というより押し目や戻りといった形かもしれない。
それが1000Pともなれば話は別だが、100p・200P程度で反転とは言えない。

デイトレであるならば嬉しいトレードチャンスが多々出てくるのでしょうが、
中期長期で見ている方々には絶好の押し目戻りなのかもしれない。

個人的には、虎視眈々と日足ベースでの大きな髭や大きな反転陽線陰線が
前日のローソクをクリアした次の日がトレードチャンスではないかと思い、
日々のんびり待っている状態ですけど・・・

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2014年09月29日 多通貨テクニカル トラックバック:- コメント:-

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