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Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

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やっとイベントも終わり・・・

115円の期待が集まる中、あれよあれよの円安相場に、
山高ければ谷深しのリスクが常についてくる。

週足で見ると、実は今年の2月2日の安値100.74は一度も割れていない。
5月18日の安値100.81でダブルボトムと考えると、
2013年12月29日高値105.43はトップという解釈。
すると、レンジが100.74から105.43を上方ブレイクして等倍が110.12となる。
スタートが2013年12月29日というのが生みの親という事で
バイオリズムをカウントしてみると、10月8日の満月の日は
感情が非常に高ぶるが、他はすべて16日頃まで下降となっている。
ハーモニックパターンではも金曜終値時点でフィボナッチ数値は達成。
上昇トレンドは間違いないであろう状況の中、目先のターゲットは110.12。
値幅測定では多々囲いが合致している部分があるのが見てわかる。
20141004123027.png

さて、羽黒法というものもあり、
単純に日足と週足で別の角度から考えてみると、
先週の終値では、次週の始値が中心値より高い:売り

日足では、長期上昇後の出現:次週の高寄り場面で売り、 
中心値を下回れば、追撃売り
次週、大きく下放れた場合売り
20141004115107.png

最後に、2000年からの10月相場を見てみると・・・
2000年:円安
2001年:円安
2002年:円安
2003年:円高
2004年:円高
2005年:円安
2006年:円高
2007年:円高
2008年:円高
2009年:円高
2010年:円高
2011年:円安
2012年:円安
2013年:円高
2004年:???

円高57%、円安43%という数字となったが、この数値はピボット到達確率の
S1/R1からピボットに到達する確率と同じだった。
ピボット到達確率75%という数値とは違うがこれも面白い。

つまり、
① 現在の価格から111.60(R1)付近まで一気に足を延ばして107.80(P)まで落ちる。
② 現在の価格から107.80(P)付近まで落ちてから再びトレンド継続。
③ 現在の価格から105.84(R1)まで落ちて107.80(p)まで戻る。

どれもそれなりの可能性がありそうでないようで・・・

しかし、最上部の週足チャートを見るとフィボナッチ数値と重なる場所が多々ある。


さて・・・

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2014年10月04日 有料記事 トラックバック:- コメント:-

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