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Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

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ドル円刺さらずともユーロドルは・・・

ドル円は約定することは無かったですが、ユーロドルで
有料記事のポジションができました。

ドル円は押し目買いというよりひたすら買いというチャート・・・
ここまで来ると何処で買っても上昇するであろうと解釈するか、
心理的節目で売りを保有してみると解釈するか悩みどころでしょう。

114.78付近が11月のレジスタンス1。
117.20付近が11月のレジスタンス2。
フィボナッチ50.0%112.07は、既にクリア。
フィボナッチ61.8%は120.71。

つまり、114.78~120.71までの範囲がターゲットかレジスタンス。
丁度囲いのある部分ですね。
そこまで到達する間にフィボナッチファンが待ち受けている。
その価格を考慮して値幅レンジを考えると、115円~120円というのが
非常に分かりやすい価格であるというのが簡単に見ることができますね。
更に、レンジ推移となる期間は最大4月迄で、その間に上か下に放れると解釈。

皆さんはどのように考えますでしょうか・・・・

個人的には糸の切れた凧と勘違いするのは危険では・・・と
単純に、月足ピボットトレードを試みるというのが好き。
20141105210244.png



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2014年11月05日 多通貨テクニカル トラックバック:- コメント:-

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