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Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

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デジャヴから目覚めた時はもう遅い・・・

1/2の動きは殆どあてにならないとはいえ、チャート的には綺麗になった。
時間足で見ると、サポートとレジスタンスが更に明確になっているので、
1/5からの日本時間からの動きが非常に注目されるところでしょう。
チャートパターン的には、ペナント上昇ブレイクで買いという定義。
つまり、121円に乗れば押し目買いからスタートする1月という事になる。
20150103083917.png

もう少し時間を延ばしてみると、レジスタンス突破ができない場合で、
サポートを割れてしまった場合は、121.84-115.55=6.29という数字。
つまり、サポート割れから6円超の下押しが値幅測定上の数値で
例えば、もみ合いが継続すると上昇トレンドラインが迫ってくるので、
120円を割れた場合、113.70円までの押しも決して不思議ではない。
20150103084729.png

113.75? 馬鹿じゃないの!なんて考えもあるかもしれませんが、
サポート割れが120円の場合の113.75からのレジスタンスは115.55。
値幅は1.8円という事ですが、この値幅は高値121.84-1.8=120.04。
つまり、120円割れという数字は心理的節目となる可能性があるという事。

逆に、上昇トレンド中の現時点レジスタンスは121円乗せで、直近121.84。
121円に乗せてから1円程の間で再びレジスタンスがやってくる。
ここを突破できて再び上昇の道を歩むことになるのでしょうが、
上記値幅測定で考えると、121.84ブレイク後の6.29は128円。
その下は、121.84+1.8=123.64で、巷の124円という数字が出てくる。

年末年始と米指標結果良いものは無かったのに短期ドル売りで
値を戻す形がしっかりできているのが非常に危険と解釈しています。
明らかに円を売る行為が偏りすぎというパターンは、歴史を繰り返す。
円を捨て過ぎたときの買い戻しは尋常ではないでしょうね。
130円という予想が蔓延している中、素直に到達する前の押しを
ゲットしなければFXの醍醐味を味わえることはできないでしょう。
株とは違うので、押し目ばかり狙うトレードでは生きてはいけないでしょう。
何処で円売り人種が投げてくるのか日々見ていく2015年が始まります。

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2015年01月03日 ドル円 トラックバック:- コメント:-

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