スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

にほんブログ村 為替ブログへ にほんブログ村 為替ブログ 為替投資情報へ
Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

--年--月--日 スポンサー広告 トラックバック:- コメント:-

日足50MAとの不思議なお話し・・

毎月のイベントが終了しましたが、前半上昇・後半下降と乱高下して振り落とされた方や利食いできた方など色々でしょうが、大半は前項の初回の発表上昇で、やはりドルが強い事は間違いないと思い、ドル円ならば120円タッチを本日できると思って再び買いを保有した個人投資家達が沢山いて、その後の118円ミドルまでの急落に追いつく事が出来ずにロスカットや含み損で週を終えているといったオーダー状況が確認できました。

===============
非農業部門雇用者数(NFP)が拡大
失業率は2008年6月以来の低水準
平均時給の伸びが前月比でマイナス
NFPの拡大ペースプラス
===============

自身の先日のトレードは下記の通りでコツコツトレードしていました。
最下部balance/cw-sc-ccの-70000円は出金依頼です。
20150110085522.png

さて、本日は2005年にオンライン講習を受けた時の
【日足と50MAの不思議な関係】のお話し。
超~簡単に言うと、日足に50MAを表示したトレード
20150110091455.png20150110091550.png
まぁ、当然色んな講習を受けている自身にとっては参考にしてくださいという程度で、別に画期的な事でも何でもなくて、トレンドを見るという視点で見ればあてはまっているようにみえるでしょう?っていう感じ。

結局トレード自体、トレンドについていくのが一番楽で簡単であるということでしょうね。上昇なら押し目買い、下降なら戻り売り、ドル円で言うなら押し目買いというスタイルでしょう。

週足・日足は上昇トレンド、4時間では127.84と115.56のペナントの値幅縮小中、1時間では戻っては売り戻っては売りのレジスタンスが切り下がっている状態。大きな流れは上で短期は下という事は押し目買いが確率的に高いのは言うまでもないでしょう。

にほんブログ村 為替ブログへ にほんブログ村 為替ブログ 為替投資情報へ
Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

2015年01月10日 FX日記 トラックバック:- コメント:-

<< スイスに殺された方多数・・・ | FX のびたくんのなんとなくテクニカルTOP | のびたのインジケーターとシグナル・・・ >>

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。