スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

にほんブログ村 為替ブログへ にほんブログ村 為替ブログ 為替投資情報へ
Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

--年--月--日 スポンサー広告 トラックバック:- コメント:-

クオーター理論・・・

クオーター理論とは、チャートを見るときにプライスが25に関係する数値
付近をねらって動いているという可能性が高いということを念頭において
予測を立てること。

大きな数値としては250/500/750/1000
小さな数値としては25/50/75/100/125/175/200

この理論を頭の片隅においてトレードの作戦を立てると意外と使えます。

ストップロスの場所をどこにしようか?
リミットをどこにしようか?
次のターゲットはどこなのだろう?
このあたりまでオーバーシュートするかも?

といった具合です。

使ってみてください!
きっと役立つと思います。

にほんブログ村 為替ブログへ にほんブログ村 為替ブログ 為替投資情報へ
Pivot到達高確率に注目し、フィボナッチと融合した戦略インジケーター
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF
nobitaPivot_nD_HL_MTF/nobitaPivot_nD_ExFib_MTF | fx-on.com
上下放れとなった場合でも統計的に最大3日程度で、バランスポイント黄色に価格は戻る確率が70%以上です。したがって、ライン上下最大4本目が当日の値幅最大値(パラ1)であるという事を加味して中心に向かうポジションを保有する。

2015年03月17日 多通貨テクニカル トラックバック:- コメント:-

<< FOMC前のユーロ買いシグナル3連発・・・ | FX のびたくんのなんとなくテクニカルTOP | ノロウイルス・・・ >>

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。